DOLPHIN IMAGING

DOLPHIN IMAGING

Your total practice solution.
「より診断を効率的に、より患者さんにわか りやすく」を実現させるツール

製品概要

「より診断を効率的に、より患者さんにわかりやすく」を実現させるツール

Dolphin®は世界中の歯科専門医へのソフトウェアによる画像管理、診断、症例説明、患者説明のソリューションを提供しています。
産業界、調査機関、臨床医のアドバイスのもとに開発されたDolphin®は、1988年以来、アメリカの高い導入率をもとにユーザーからのフィードバックを反映しながら「よりパワフルに、よりシンプルに」進化し続けています。
全米97%(※)の矯正学講座で導入されているDolphin®をぜひお試しください。
※Dolphin Imaging & Management Solutions 調べ

Dolphin Imaging ~セファロ分析~

Imaging Plus™ イメージングプラス 画像管理
Ceoh Tracing セファロトレーシング セファロ分析
Treatment Simulation トリートメントシミュレーション 治療シミュレーション
McLaughlin Dental VTO マクローフリンデンタルVTO 画像管理

Dolphin Imaging 3D ~3次元データ加工~

3D 3D ケースプレゼンテーション

Dolphin 3D Surgery™ ~3次元外科シミュレーション~

3D Surgery™  3D サージェリー

Dolphin Aquarium™2 ~コンサルテーション~

Aquarium™ アクアリウム ケースプレゼンテーション

Imaging Plus ~画像処理~

パワフル、そしてユーザーフレンドリーな画像管理ツール

ImagingPlus™はDolphinの様々なプログラムの核となる画像管理ソフトです。患者写真やX線画像をすばやく簡単に取り込むことができ、効果的に記録画像を患者さんにプレゼンテーションすることができます。

画像レイアウト

  • 画像を保存するレイアウトは自由自在にカスタマイズが可能なため、お好みの画像管理方法を選択することができます。
  • どんな画像でも(例えばパノラマX線画像)、1:1の拡大率で印刷することができます。
  • 画像やレイアウトをWindows Clipboardにコピー、Power PointやWordへ変換することができます。
  • 画像レイアウト
  • 画像レイアウト

コンサルテーションライブラリ(オプション)

  • 「ライブラリー機能」 症例画像、各種歯列の画像を蓄積して他の患者さんへのデモンストレーションに利用することができます。例えば、患者さんがブラケットを装着した画像、まっすぐな歯並びになった画像、ホワイトニングをした後の白く輝く歯の画像をデモンストレーションすることが可能です。
  • 「モーフィング機能」 患者画像を切り取り、カービング、回転などの編集をすることで治療前のケースプレゼンテーション画像を作り出すことができます。例えば、歯列弓を拡大した画像、オトガイ部を前後に調整した画像を作り出すことができます。

コンサルテーションライブラリ(オプション)

Ceph Tracing ~セファロ分析、トレース重ね合わせ~

セファロ、トレーシングを飛躍的に効率化させるツール

Ceph Tracingはセファロの分析と重ね合わせ(Superimposition)をすばやく、かつ正確に進行させる為のソフトウェアです。世界中の多くの専門医、北米のほとんどの矯正学講座でご使用いただいている実績があります。Ceph Tracingはセファロトレーシングの作業を飛躍的に効率化させます。

矯正・外科処置用:側貌セファロ分析

  • 側貌セファロ分析法は、Ricketts / McNamara / Steiner(Tweed) / Jarabak / Roth / Sassouni / McLaghlin / Bjork / Alexander(Vari-Simplex) / Holdaway / Alabama / Burstone / Gerety / Downs-Northwestern その他400種類以上の中から選択が可能です。
  • 正貌セファロ分析法は、Ricketts / Van Arsdale / Grummons / Gurummons(簡易分析)の中から選択可能です。

計測点、標準値を含め、セファロ分析法のカスタマイズが可能です。また、標準値は性別・年齢・人種でカテゴリ化ができます。

  • セファロの分析
  • セファロの分析
  • セファロの分析

重ね合わせ(Superimposition)

  • 患者様の側貌写真または側貌セファロにトレーシングを簡単に重ね合わせができます。
  • 異なる時点(Time Point)のトレーシングを基準平面と基準点で重ね合わせができます。
  • 複合的な重ね合わせが可能です。

Rickettsの5つの重ね合わせに対応されています。

  • 重ね合わせ
  • 重ね合わせ

Tratment Simulation ~VTO、治療計画作成~

矯正・外科処置ともに対応する治療計画ツール

Treatment Simulationは現状の側貌写真から診断、治療計画を立てるためのツールです。分析や治療計画がすばやく簡単に行えるステップ・バイ・ステップのガイド機能があり、総合的なVTO作成機能が含まれています。Treatment Simurationは矯正・外科症例の両方に対応しています。

矯正治療

  • 前後の移動、傾斜、回転、臼歯の位置調整、下顎の自動回転機能
  • アーチレングスディスクレパンシー(ALD)ワークシート:イニシャル状態、リーウェイ、抜歯、拡大、除去
  • CO-CRコンバーション、CPIまたはMPI測定値の入力、最初の歯部コンタクト時の下顎の支店シミュレーション、中心関係(CR)に対する中心咬合位の自動再配置

成長予測

  • 現在の骨年齢、見込まれる成長期間を入力することで、トレース済みのセファロやトレースと重ね合わせた写真の成長シミュレーションができます。
  • お好みの基準平面で成長予測を並べて重ね合わせができます。
  • 成長後のメジャーメントと成長予測画像が簡単に確認可能です。

BoltonまたはRickettsの成長予測アルゴリズムから選択可能です。

VTO作成機能と分析

  • ウィザードを使用することにより臨床医にすばやく予測、計画、今後の治療の流れをビジュアル化させます。
対応ウィザード
  • AEO-Roth/Ricketts
  • McLaughlin(オプション機能)
  • Arnett/Gunson FAB(オプション機能)
    • VTO作成機能と分析
    • VTO作成機能と分析

    治療計画の入力画面

    • VTO作成機能と分析
    • VTO作成機能と分析

    シミュレーションの一例

  • AEO-Ricketts / Roth VTO作成ウィザード

    AEO-Ricketts / Roth VTO作成ウィザード

  • AEO-Ricketts / Roth VTO作成ウィザード

    CO/CRコンバージョン

Mclaughlin Dental VTO ~マクローフリンVTO作成~

マクローフリン先生の理論に基づいた設計

Mclaughlin Dental VTOは、インタラクティブな治療計画、症例説明のソフトウェアです。咬合修正と顔面調和の最適条件、歯の配置に重要なガイドである軟組織のプロファイルを重視され、臨床医、著者、講師として名高いRichard P.McLaughlin 先生の理論に基づき設計されています。

マクローフリンの分析評価システム

Dental VTOは、歯の位置や治療法の選択を分析、評価するシステムです。この分析方法は綿密な治療計画や治療計画値を使った歯牙移動の定量化によって臨床医を支援します。Dental VTOは歯科矯正、外科矯正のどちらの症例にも使うことができます。
Mclaughlin Dental VTOは、シミュレーション結果を即座に提供するための手段として、精密なデジタル画像処理アルゴリズムと高度なモーフィング技術を使用しています。
この機能が矯正医や外科医に多様な治療法と推奨された治療結果の参照を調査するための自由を与え、治療計画をより良いものにするための効率性と柔軟性をもたらします。

  • マクローフリンVTO作成
  • マクローフリンVTO作成
  • マクローフリンVTO作成

主な受賞暦

主な受賞暦
  • 1994年、1998年、2000年:南カルフォルニア大学歯科矯正学講座インストラクターオブザイヤー受賞
  • 1996年:オハイオ州立大学部Arthur B.LewisLectureship(教職)アワード受賞
  • 2005年、2006年:Albert H.Ketchum Awardのパシフィックコースト矯正学会からの候補者
  • 2005年:インディアナ大学歯科矯正学講座 Jarabakアワード受賞
  • 2009年:アメリカ矯正歯科学会 Dale B.Wadeアワード受賞

3D ~3次元データ加工~

頭蓋顔面をビジュアル化して、多様な分析を行うためのツール
Dolphin 3Dはさまざまな歯科専門医が診断、治療計画作成、画像化、症例発表などを行う際のデータ処理を簡単にする強力パワフルなモジュールです。Cone Beam Computed Tomography(CBCT)、MRI、medical CT、3Dカメラによって作成されたデータから頭蓋顔面組織のビジュアル化と分析を行います。

  • 3D
  • 3D3D

特徴

特徴
  • 多様な3Dデータがインポート可能
  • 高品質、高速なレンダリング
  • 三次元による気道分析が可能
  • Multiple Planar View(MPV)でのクロスセクション(横断面)
  • 正確な方向付け
  • 縫い合わせ(スティッチング):2つのデータを1つに一体化
  • CTデータへの2D写真の重ね合わせ
  • CTデータ同士の重ね合わせ
  • 三次元データでの神経管のマーキング
  • TMJ分析
  • セファロとパノラマX線写真の作り出しが可能
  • 3D、2Dデータの計測が可能:距離、角度、部位
  • 定型の手順による3D動画の作成
  • 他のソフトで使用したい場合、エキスポートが可能
  • 画像はDolphinの患者データベースに簡単操作で保存可能
  • ハンスフィールド・ユニットによるX線透過性をもとに生態学的に構造物を判別可能
  • すべてのデータがDolphin&ImagingのSQLデータベースに組み込まれる三次元インプラント治療計画とシミュレーション

三次元による下歯槽管神経のマーキング

特許出願中の3D画像でマークした神経管のパノラマ画像上での表示機能。
神経管の太さと色を選択することで、はっきりと見える神経管が描けます。
表示/編集がクロスセクション(断面)での神経管の位置を一致硬組織データ上で神経管を確認することもできます。

  • 三次元による下歯槽管神経のマーキング
  • 三次元による下歯槽管神経のマーキング

TMJの表示

中心点、中心軸、顎関節分析のために特別に設計された点または軸などを、確認したい部位を選択します。
ご要望の厚さ、幅、枚数、方向(冠状、矢状、環状)での画像スライスを選択します。選択した軸の主要断面を表示します。

断面の表示

経路を選択します。
ご要望の厚さ、幅、枚数、方向(線形、円形)を選択します。
選択した経路に沿った主要断面を表示します。スライスした断面を分析します。

断面の表示

CTデータへの2D写真ラッピング

CBCT、CT、MRIデータの表面に画像を貼り付けることが簡単にできます。2D写真を3Dデータに貼り合わせるために簡単な手順のガイドをします。アドオンプログラムや追加機能を必要とせずにどんな患者の3Dデータでも貼り付けることができます。

ムービースクリプト

ムービースクリプト3Dデータやスライス画像から主要な画像を集めることでアニメーション画像を自動的に作成します。3Dデータの位置、透過性、分割、切抜き、タイミングに基づいて他の患者への再利用可能な映像作成言語が作成されます。その映像作成言語を基に回転、接近、透視するアニメーション映像を作成します。作成された映像は速度、解像度、ファイルサイズの調整が可能で、Dolphin ImagingやWindows Media PlayerはもちろんPowor PointやiPod、その他の携帯機器で再生することも可能です。

3D Surgery

Dolphin 3D Surgeryは顎骨の移動をともなう外科矯正治療計画を行い、三次元的な顔貌の変化をその場で確認するソフトウェアです。 CTデータ(DICOM)と顔貌写真(3D Photoまたは正面デジカメ写真)があればシミュレーションを作成することができます。 顎骨の骨切りラインや移動量は自由に設定可能です。

シンプルで簡単な操作性

CTデータに顔写真(3D Photoまたは正面デジカメ写真)のラッピングが終わりましたらStep by Stepのウィザードに沿って準備を進めます。

Step1Setup

Setup上顎、下顎枝、下顎などの主要なエリアをパノラマX線写真上でおおまかな位置決めをします。

Step2Crop

Cropシミュレーションで使用する上顎、下顎の切り出しを三次元データ上で行います。

Step3Clean-up

上顎、下顎のまわりに発生した不要な部分を切り取り、データの表示をキレイにします。

  • Clean-up
  • Clean-up

Step4Osteotomy

症例にあった骨切り方法、ラインを設定します。

  • Osteotomy
  • Osteotomy
  • Osteotomy

Step5Landmark

Landmark三次元データ上の分析ポイントを入力します。

Step6Treat

治療シミュレーションを作成します。左右側面、正面、オトガイ頭頂面から見た硬組織の移動をマウス操作で実施します。硬組織の移動を行うと、同時に軟組織も変化します。

  • Treat
  • Treat
  • Treat
  • Treat
  • Treat
  • Treat

Step7Present

術前/術後の変化予測を患者さんにご覧いただきながら説明を行います。

  • Present
  • Present

Aquarium™2 ~コンサルテーション~

インタラクティブでビジュアル化された説明により患者満足を高めるツール

インタラクティブな患者説明やケースプレゼンテーションを行うために設計されたAquarium™は、高品質な3Dアニメーションを利用したダイナミックなコミュニケーションツールです。診断所見、口腔外科手術、矯正治療、器具の使用法、予防法を含む一般的、複合的なテーマをデモするために設計されました。

  • 1

    1.Wisdom Teeth Eruption

  • 2

    2.Rapid Palatal Expansion

  • 3

    3.Brushing Techniques

  • 4

    4.Lingual Brackets

  • 5

    5.Implant
    (Anterior Socket Grafting)

Aquarium

Aquariumは効果的な説明ツールです。あらゆる年代の患者の理解を促進させて、スタッフとのコミュニケーションを円滑にします。また、非常にクオリティの高い3Dグラフィックスを使用 しているため診断や治療計画などの様々なトピックに関するデモンストレーションを行うことができます。患者さんにさまざまな情報提供を行うことで患者さんの協力や治療の受け入れなどの向上が期待できます。

  • 総合的なテーマのライブラリ
  • 3Dアニメーション、フルモーションビデオ、術前術後の画像
  • パーソナル化できるコンテンツ
  • お気に入り映像リスト
  • ネットワークの対応
  • デュアルモニター対応
  • インターネット配信による自動更新
  • Dolphin Imagingとの相互運用が可能
  • 映像のエキスポートが可能(Web Site、Power Point、携帯機器、CD、DVDなど)
  • プレイリストのエキスポートとインポート
  • ドラッグ&ドロップが可能(ファイルや他のアプリケーションからメディアへ)
  • どんな映像でも独自のナレーションが録音可能
  • 拡大縮小できるユーザーインターフェース
  • インターフェースのテーマデザインができる
  • 使用しない治療法や器具のコンテンツの非表示

Aquarium™2

総合的なライブラリ

総合的なライブラリであるAquarium™はテーマを表示させるだけではなく様々な役割を果たします。
全てのテーマを相互参照するための機能的なインターフェースによって構成されています。
それぞれのテーマには診断や治療法によって整理された一連のプレゼンテーションがあります。
プレゼンテーションは患者さんへ説明するための3Dアニメーション、フルモーションビデオ、術前術後の画像で構成されています。
テーマは診断所見、矯正器具、予防法、歯の萌出、骨移植、下顎の前進または後退、上顎の埋伏、インプラント、抜歯、ミニスクリュー、
その他を含んでいます。
特定のメーカーのブラケットや矯正器具の説明画像も含まれています。
Aqurium™でのプレゼンテーションは治療の必要性、選択肢、治療遅延の可能性、治療の詳細、治療後の特別なケアの方法を
わかりやすく説明します。

視覚的なコンサルテーションをサポート

視覚的なコンサルテーションをサポートコンサルテーション用PCにインストールされたAquarium2の動画を患者さんの相談内容に合わせて検索・再生します。
アニメーション動画が視覚的にコンサルテーションをサポートします。

iPadによるチェアサイドでのご説明

iPadによるチェアサイドでのご説明Aquarium2からエクスポートされた動画をiPadへ追加(※1)することもできます。
手軽に持ち運びできるiPadを使用して、チェアで待合スペースで素早く動画を再生することができます。すぐに動画再生したいときに便利です。
(※1)iPadで動画再生するためには動画形式をMP4などへ変換する必要がございます。

パワーポイントに動画を貼り付けてプレゼン

先生が作成したオリジナルのパワーポイントスライドにAquarium2からエクスポートされた動画を貼り付けることができます。
スライドショーの途中で動画再生をすることができ、よりわかりやすいダイナミックなプレゼンテーションをサポートします。

動作環境

Dolphin Imaging 最小スペック・推奨スペック一覧表

ご導入の際は、必ず下記のスペックに適合したソフトウェア環境をご準備ください。

最小スペック 推奨スペック
OS WindowsXP(SP3)/Vista/7(32bit/64bit)ともに対応 OSはすべてProfessional以上
CPU Intel®Pentium4, 2.0Ghz Intel®Core i7以上
HDD 20GBの空き容量 500GB以上
メモリ 512MB(3Dを使用する場合は2GB以上) 4GB以上
グラフィック 解像度1280×1024(24bit color)
グラフィックボード なし 512MB以上のビデオカード(例:NVIDIA製 ATI製)
インターネット接続 ADSL(DolphinImaging・Aquariumの使用にはインターネットに接続されたPCをご用意ください)
WindowsPCの場合

スペック表に準じたハードウェアをご準備ください。
※WindowsはHomeEditionではなく、Professional以上が必要となります。
(MicrosoftHPからアップグレードが可能です。)
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows/shop

MacPCの場合

Macのパソコンでご使用になる場合には必ず以下の方法でWindowsを事前にインストールいただく必要がございます。
WindowsOSに関してはスペック表をご参照ください。

A. Bootcampを使用してWindowsをインストール

Windows 7 をインストールするには、Mac OS X v10.7 Lion または Mac OS X v10.6 Snow Leopard と、Boot Camp 更新プログラム 3.1 が必要です。

B. 仮想化デスクトップ上にWindowsをインストール

VM Ware FusionやParallelsなどのアプリケーションを利用することによって、仮想化デスクトップ上にWindowsをインストールできることが可能です。

注意(1) Dolphin3Dは、仮想化デスクトップ上ではご利用いただけません。
注意(2) Windowsのインストール可能バージョンについては、アプリケーションホームページ等にてご確認ください。
(例:VM Ware Fusionの場合、バージョン3以上でしかWindows 7 をご利用いただけません。)

ネットワーク環境について

スタンドアローン(1台)で使用する場合
  • DolphinのUSBキーをドライバーに差しこみ、使用可能となります。
    ※インストールしたPCにインターネット接続環境が必要不可欠となります。
LAN(複数台)で使用する場合
  • DolphinのUSBキーをドライバーに差しこんだPCがサーバーとして機能するため、サーバーのインターネット環境が必要不可欠となります。
    また、ご使用になる全てのPCがLANで接続された環境が必要となります。
    ※無線LANをご使用になった場合の有線で使用する場合と比べて処理速度が遅くなる場合があります。

カタログダウンロード

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